青のオーケストラ(漫画)ネタバレ[51話前編]1人で思い悩んでしまう小桜

今回の記事では
阿久井真さん作、
「青のオーケストラ」
51話前編について
紹介させて頂きます!

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青のオーケストラ(漫画)51話前編あらすじ内容/ネタバレ

「誘い」

小桜の夢

ヴァイオリンの小桜(こざくら)は、
青野に床ドンされています

小桜は青野に手を伸ばします。

その時、
小桜は自分の部屋のベッドで
目を覚ましました。

心臓がバクンバクンしています。

自己嫌悪する小桜

教室で小桜は夢を思い出して、
赤面し、机にゴンッと頭をぶつけて
足をバタバタさせながら自己嫌悪中です。

寝る前に調べたからかなと考えます。

キッカケは昨日の部活。
この曲には「妖しさ」があっても
良いと思う、と言う部員。

「妖しさ」を検索して出てきたワードは
どれも刺激的で、小桜には馴染みの
無いものばかりでした。

青野は好きな子がいるのか考えます。

昼食中の小桜と秋音

友達で、ヴァイオリンの秋音(あきね)と、
階段に座って昼食中の小桜。

秋音は「サムソンとデリラ」の
本を持ってきていました。

この物語がオーケストラ部みたいだと、
秋音は言います。

敵対する2つの種族、
ペリシテ人とヘブライ人が、
管楽器と弦楽器みたいだと言います。

主人公、ヘブライ人の英雄・サムソンと、
ペリシテ人の美女・デリラ。

その2人がオケ部の誰に当てはまると思うか、
秋音は尋ねます。

「サムソン」は青野と答える小桜。
「デリラ」はトランペットの東金(とうがね)
と言う秋音。

歌劇「サムソンとデリラ」。
ペリシテ人のデリラは、敵である
サムソンの弱点を暴くために、
「愛している」と嘘をつきます。

デリラの色香に騙されたサムソンは、
弱点を知られ、敵のペリシテ人に
捕らえられてしまうのです。

「愛している」と言われたら
青野がどんな反応をするのかと、
小桜は考えます。

その時、階段の上にいる青野が
秋音!と呼びます。

青野は話があると言い、
手をちょいちょい。

青野と秋音が
何を話しているのかと思う小桜。

話している青野と秋音を
小桜が見ていると、秋音が笑います。

その後、小桜のところに帰って来た秋音。

青野と何を話していたのか、
ドクンドクンしながら小桜は尋ねます。

大したことないと秋音は笑顔で答えます。

ズキンとする小桜

先に練習に行くと言います。
この感情は多分嫉妬、と小桜は思います。

私にとってのデリラは…と考え、
青野と笑顔で話す秋音を
思い浮かべる小桜。

秋音が青野のことをどう思っているのか、
小桜は考えます。

青野くんのこと好きなんでしょ?

その後、小桜は練習に集中できません。

そろそろブロック練習が始まります。

するとその時、あーという大声。

声を出していたのは、
オーボエの平良(たいら)でした。

思うように吹けず、
むしゃくしゃしたと平良は言います。

小桜をじっと見て、
虫がついてると言う平良。

悲鳴を上げる小桜。
平良は虫を取ってあげました。

その後、平良が描いた絵を
小桜は目にします。

何か掴めるかと思って描いたと、
平良は言います。

ふと思いつき、
小桜にデリラの気持ちを尋ねる平良。

平良がオケ部顧問・鮎川に
ソロの練習を見てもらっていた時、
デリラの気持ちが理解できてない!
と言われたのでした。

わからないと答える小桜。

デリラっぽいのに!と平良は驚きます。

自覚無しかとイタズラっぽい顔で言う平良。

平良は小桜に
青野くんのこと好きなんでしょ?
と言います。

えっ?と言う小桜。

青のオーケストラ51話前編(コミック)感想/考察/結末予想

床ドンという
キュンキュンシーンから始まりました!

青野と秋音は好きな人がいるのか、
好きな人がいるならそれは誰なのか、
読んでいてイマイチわかりません。

2人とも
ヴァイオリンが恋人かもしれません。

秋音が青野と何を話していたのか、
私も気になります。

秋音も青野もニブそうなので、
小桜の恋心を全く察していない感じです。

周りの部員は、
小桜の恋心をわかっているのにです。

でも秋音が小桜の恋心を知ったら、
ウザい行動をとりそうで心配です。

小桜が青野への恋心を自覚して、
曲にいかすのでしょうね。

そのシーンを早く見たいです。

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まとめ

「青のオーケストラ」
51話前編のネタバレやあらすじ、
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